創業1959年 日本で最初のトグルクランプメーカーです。カクタのトグルクランプは、自動車、造船、飛行機など国内外のあらゆる産業の省力化に貢献します。

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  ROHS2(10物質)対応済(一部を除く)

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お知らせ

2020年10月

PDFカタログを更新しました

 

2020年1月

紙面カタログにおきましてNo,1Aの写真が誤ってNo,1プレス製(廃番品)

の写真になっております。正しい写真、寸法図に関しましては、WEBにて

ご確認いただきますようお願いいたします。 No,1A

 

2019年9月

下記型番の寸法図において寸法の採り方(表記)を変更いたしました。

製品に変更はございません。(参考例)→PDF

HH150、HH150-2S、HH150-H、HH151-B

HH250、HH250-2S、HH250-H、HH251-B

HH350、HH350-2S、HH350-H、HH351-B

 

2018年11月

新製品 横押し型のステンレスタイプなど12アイテムを追加しました。→リスト

廃番になりましたスピードバイスNo,150とNo,151を再販売することになりました。

 

2018年10月 

弊社カタログ KAKUTA TOGGLE CLAMPS Vol.1(0189100-A) において誤記載がございました。

ページ:P67 製品名:横押型トグルクランプ NO.80

ストロークが30mmと記載されておりますが正しくは、80mmです。

 

2018年6月

製品名:下方押え型トグルクランプ(ハンドル縦型)NO.39 に付属しております

ユニバーサルボルトですが、在庫がなくなり次第

W3/5ユニバーサルボルトからM10×112ユニバーサルボルトへ変更いたします。

比較図→クリック

 

2018年2月 

弊社カタログ KAKUTA TOGGLE CLAMPS Vol.1 において誤記載がございました。

ページ:P33 製品名:下方押え型トグルクランプ(ハンドル縦型)NO.35

カタログ訂正案内NO.35

 

2018年2月

ステンレスモデル一部製品において付属ボルトが変更となります。

変更時期:2018年9月頃より

変更内容:変更前:六角頭ステンレスボルト → 変更後:ゴム付ステンレスボルト

対象製品:No.HH350-2S・No.HH450-2S・No.HV250-2S・No.HV450-2S

トグルクランプ自体の最大締圧力(最大能力値)に変更はありませんが、

ゴム付ステンレスボルトへと変わるため締圧力数値が下がりますのでご注意ください。   

 

 

2018年2月 パイプバイスNo,62およびNo,66を廃番といたします

 

2018年1月 ハンドバイスNo,13 および No,14を在庫限りで廃番といたします。

 

2016年11月 年内にてハンドバイスNo,0の単品ケースを廃止いたします

 

2016年2月 数機種においてハンドルストッパーを順次変更いたします

 

2015年8月 新製品(FA100-2S)の販売開始いたしました

 

2015年5月 新製品(02S、50AS、50BSなど)11機種の販売開始いたしました

 

2014年9月 新カタログ(カラー)配布開始しました

 

2014年8月 登録商標「KAKUTA」を不正に付した価格表やカタログ等を用いたFAX等による営業活動が

      確認されております。弊社ならびにカクタ販売株式会社以外は登録商標「KAKUTA」を付した

      商品を販売できないことをご覧察の上、ご対応の程宜しくお願いいたします。

 

2013年6月 FM250仕様変更 ブロック部が38×32×25.7→32×32×25.7へ

2013年6月 バリクランプ(SS製分)仕様変更 ハンドル溶接部の形状及び取り回し

 

 

 

大阪角田興業株式会社

大阪角田興業株式会社

 

カクタの各種トグルクランプは

溶接治具、検査治具、検査装置、固定金具などに用いられ

自動車・造船・航空機器・飛行機・鉄道車両・建設・化学工業・ゴム・通信機器・光学機器・家庭用電気機器・重電機器・農業機械・原動機・重作業用機器・繊維・食品機器・電子部品等の様々な業界で省力化に貢献しています。